狂言観賞会
古典芸能の一つである狂言を鑑賞することにより、日本の伝統文化を理解し、教養を深める。
日 程 平成23年9月22日(木)
出演者 狂言 大蔵流山本会 山本東次郎師一門 (重要無形文化財総合指定)
演 目 1.狂言 『附子』『神鳴」
2.講演
3.ワークショップ(生徒参加)
4.小舞
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附子 |
神鳴 |
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生徒参加 ワークショップ |
小舞 |
狂言観賞会 感想
今日は、テレビの中でしか見たことのない狂言を間近で見ることができ、とても良い経験になりました。江戸時代から続く狂言を見ていると、自分の先祖もこのフレーズを聞いたのだろうかと、不思議な気分になりました。今年は大震災など、悲しい出来事がつづくなかでも、やはり日本文化はすばらしいと、とても誇らしく思いました。 (3年女子)
狂言をとても楽しく、おもしろく見させていただきました。言葉の一つ一つを大切にし、ゆっくりしゃべることでその言葉の持つ意味や伝えたい思いを表現しているのだと感じました。
(1年女子)
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