化学部 第14回げんでん科学技術振興大賞受賞
(県内の小中高校生の科学技術に関する調査研究を助成することを目的とした賞)
研究テーマ
「色素増感型太陽電池の性能向上に関する研究」p>
ー 新しいエコ電池を実用化できるよう研究ー
発表者 郡司 剛志(2の6) 鈴木 和也(1の6) 石井 悠暉(1の5)
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発表会場 発表風景 |
受賞後 記念撮影 |
化学部紹介
1,部員数
22人 (3年1人 2年11人 1年 10人)
2,主な活動内容
1.総文祭に向けての研究
2.自らの研究テーマを決めての個人研究
3.文化祭・科学の祭典などへの参加のための実験
4.首都大学の化学教室への参加(合宿) 毎年実施
3,練習頻度
週3日 (水・木・土)
4,平成22年度の実績
青少年のための科学の祭典水戸・ひたちなか・日立大会出展
茨城大学 高校生の科学研究発表出場 優秀賞受賞
平成23年度の実績 全国高等学校総合文化祭化学部門出場(8月・福島)
げんでん科学技術振興事業助成校選出」
5,部活のアピール
化学部は例年になく多数で実験を行っています。人数のみならず、士気も高く、その好奇心の強さから個性あふれる変わった実験をすることもあります。その精神を持って研究を重ねた結果、茨城大学で行われた研究発表大会では「優秀賞」受賞し、さらに文化部のインターハイといわれる全国総文祭への出場権を獲得することができました。現在大会準備のため今までになく活発に活動しています。本校の化学部は今後さらに進化が望める部活といえます。
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第35回全国総文祭自然科学部門化学分野研究発表
1,日 時 平成23年8月3日~5日
2,場 所 日本大学工学部(福島県郡山市)
3,研究テーマ 色素増感型太陽電池の性能向上に関する研究
4,発表者 郡司 剛志(2年普通科) 藤本 舞(2年理数科)
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発表会場前にて |
発表風景 |
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